文系大学生の考えてること

文系大学生の戯言です

幸せについて

どうもこんばんは。

 

文系大学生です。学校始まっちゃって全然更新できないと思ったんですが、案外今は大丈夫そうなので、更新します。

 

さてさて、今回のテーマなんですが、「幸せ」についてです。

 

なぜこのテーマかといえば、友達がツイッターで穏やかに生活できればそれで幸せという内容のツイートをしていて、それで自分もいろいろ考えてみようと思ったからです。

 

ぼくは、幸せを感じる時にはいくつか種類があると思っていて、独断と偏見で大きく二つに分けています。

 

一つ目は、高揚したときに感じる幸せです。

 

これは、ライブに行ったときや、みんなでカラオケ行ったりお酒を飲んだりと、ワイワイ楽しい時に感じる幸せだと思っています。

 

二つ目は、平穏の中にある幸せ。肌感覚ですが、自分はこっちのほうが多いかなと思っています。

 

例えば、ツイッターで友達とリプで意見を交し合っている時、おいしいものをひとりで買って食べた時、妄想をしているとき、ブログを書いているとき、本を読んでいるときという感じでキリがありません。

 

僕の友達の意見をそのまま代用させていただくと、ワイワイ騒いだり、盛り上がったりするのは嫌いではないが、それをずっとしていると疲れてしまうから、穏やかな方がいいよねということ。

 

僕もそれは大いに同意という感じなんですが、感覚として、たとえどんなに騒ぐのが好きな人であっても、平穏から感じれる幸せは絶対に存在していて、もっと多くの人がそれに気づけるようになれば、世の中はいい方向にも悪い方向にも変わるのだなと思ったり。

 

(まあ僕は自分の幸せが第一なので、世の中がどうこうっていうのは、二の次でどうでもいいんですが)

私的成功が完全に達成されるまでは、人間が社会に対して何かをしたいという感情が生まれにくいとも思いますね。。。

 

みなさんはどうでしょう。

 

どうでもいいことを打ち込みましたが、今回はこれで以上。また更新していきたいと思います。